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日記

絵本・児童文学研究センターコロナ基金へ寄付

vol.963



札幌・小樽を中心に活動する
アスリート専門のスーツ仕立て屋
SARTORIA FISTY
の拝田昇です!



『アスリートの"不"を解決』



この想いで今日も仕事に臨みます!



特定非営利活動法人絵本
児童文学研究センターと
工藤左千夫理事長は
新型コロナウイルス感染症基金へ
50万円ずつの寄附を行い
6月3日(水)11:00から
市役所2階市長室で
贈呈式が開かれた






同センターは、絵本・児童文学
心理学等を内容とする

「大人のための児童文化講座」

を中心に据え、文学賞の児童文学
ファンタジー大賞を主催するなど
生涯教育機関として活動を行い
全国に約1,400名の会員がいる



工藤理事長は

「基金ができ寄附が集まっているが
より周知し寄附をしたい方に
基金を知らせるつもりで行った」

と話し

迫市長は

「有効に使わせていただきます」

と感謝した



センター主催の文化セミナーには
解剖学者の養老孟司氏
脳科学者の茂木健一郎氏
作家や詩人などを招き、会場と
なる小樽市民会館を観客が
埋め尽くすほどの人気



毎年11月開催の同セミナー
について、今年は、今後の
状況を見て判断する見通し

【小樽ジャーナルより】



弊店のお客様で

『絵本・児童文学研究センター』

理事長工藤左千夫さんが
センターと個人それぞれで
コロナ基金(略称)に50万円
ずつ計100万円の寄付を
行いました



絵本・児童文学
研究センターのHP←クリック



工藤先生は

『札幌市に比べると小樽市の状況は
落ち着いていますがいつ不測の
事態が起こるとも分からない』

という思いから協力を
されたようです






工藤先生には4月に発行した
弊店のニューズレターでも
表紙を飾って頂きました



工藤先生には父が
小樽南ロータリークラブ
母がセンターの第3期生
そして私も小樽南ロータリー
クラブでご一緒させて頂いており
親子でご縁を頂いております



仕事はもちろん趣味のバンドも
精力的にこなすパワフルな
ちょいワルおやじの工藤先生



小樽ビールで開催される
毎年恒例の7月のライブは
残念ながら中止が決定しました







11月開催予定の

『文化セミナー・祝賀会』

はなんとか開催出来ることを
期待しております



絵本・児童文学研究センターの
ますますのご発展を
祈念しております









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